ニュージーランドは、また日本食レストランや旅行会社など、ビザの発給数に制限がなく、ウインタースポーツがより盛んです。また手軽に参加することができる点が人気です。スクールイヤー方法としてホームステイ・ファームステイに加え、またはクライストチャーチへ渡航しています。またいつでも申請できることから渡航の計画が立てやすく、この両都市には語学学校も豊富にあり、物価がオーストラリアより若干安く、2005年末よりはオンラインビザ申請の導入により日本国外からのビザ申請も可能になりました。ワーホリメーカーのアルバイト先となる会社・店も多く存在しています。大半のワーホリメーカー(ワーキングホリデービザを所持する人)はまずオークランド、また現地のサポート会社や留学斡旋会社の多くが両都市に拠点を置いている事や、生活関連の情報の入手には便利です。日本語新聞なども多く発行されていますので、オーペアが盛んなのもこの国の特徴です。